山菜のようす

平成22年1月のこと

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平成22年1月31日(

タラの芽の写真撮影

促成栽培中(実験)のタラの芽が見事に
なりましたので、来シーズン用に写真を撮影
しました。

来年の販売に向けての写真は、今年のうちに撮って
おかないと間に合いません。

来シーズン用にタラの芽の写真を撮影しました


コシアブラの芽が開き始めました。

コシアブラの芽が開き始めました


来年の販売に向けてラベルを作りました。
写真は、昨年撮ったものなので、後で
差し替えます。

コシアブラ販売用ラベル(来年用)


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平成22年1月27日(

行者ニンニクの軟白栽培完成

行者ニンニクの促成栽培の実験が終わりました。

促成栽培の中でも軟白栽培に挑戦してみました。


根本近くが白、中間が赤み、上が緑、完璧か??

行者ニンニクの軟白栽培、見事に
きれいに出来ました。

おいしそうでしょ!!

行者ニンニクの軟白栽培、見事にきれいに出来ました


山菜の日光浴


今日は、朝から快晴です。

あんまりお天気が良いので、促成栽培中の山菜たちを
実験ハウスの中から出して日光浴させました。

色がよくなるかな??

タラの芽です。見事でしょ。

タラの芽です。見事でしょ。

「あまだま」キャベツをご注文いただいた方々には
このタラの芽を少しばかりですが、オマケにお送り
いたしますので、楽しみしてくださいね。


コシアブラの芽がほころんできました。

コシアブラの芽がほころんできました


行者ニンニク様子です。

津南町産の行者ニンニクです。
軟白栽培としては、理想的な形に生育してくれました。

周りの細いのは、蕎麦のモヤシです。
もちろん食べられます。

軟白栽培としては、理想的な形に生育してくれました


来年は、本格的に行者ニンニクの促成栽培に
挑戦してみたいと思っています。


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平成22年1月24日(

コシアブラの芽が…


促成栽培中のコシアブラ
の水を替えをしました。


よーくみると芽がほころび始めています。

芽がほころび始めています


いよいよ、コシアブラも
活動が始まったようです。


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平成22年1月23日(

タラの木の促成栽培の仕込み


午後から、昨日いただいたタラの木を促成栽培用に仕込み作業をしました。


電動ノコギリで、タラの木を節ごとにカットしていきます。

タラの木は、出来るだけ太いものを選んで仕込みました。

電動ノコギリで、タラの木を節ごとにカットしていきます


カットしたタラの木は、100円ショップ
で買ってきたトレイに並べます。

カットしたタラの木は、100円ショップで買ってきたトレイに並べます


トレイに並べる前に、水道水で切ったタラの木を洗って
汚れとカビなどを落とします。

水道水で切ったタラの木を洗って、汚れとカビなどを落とします


きれいに洗ったらトレイに隙間の無いように並べていきます。

きれいに洗ったらトレイに隙間の無いように並べていきます


タラの木をトレーに並べたら、ストーブで切り口の水分を
乾かします。乾かすとカビの発生が(いくらか)抑えられ
ようです。

ストーブで切り口を乾かします


仕込んだタラの木は、全部で3トレーです。
全部で276個ありました。
タラの木を18本使いました。
平均すると1本から15.3個の駒が取れました。

タラの木の駒は、全部で276個ありました


仕込んだタラの木は、簡易実験温室
に入れて、促成栽培をします。

仕込んだタラの木は、簡易実験温室に入れて、促成栽培をします


温室の設定温度を15℃にしました。
行者ニンニクの促成栽培が、だいたいうまくいったので
今度は、コシアブラの促成栽培に力を入れたいと思います。

温室の設定温度を15℃にしました


コシアブラの水温は、14℃でした。

コシアブラの生育のための水温は、10℃~15℃が
適温らしいです。穂長は、30cm~40cmあれば
良好なコシアブラが収穫出来るそうです。

コシアブラの生育のための水温は、10℃~15℃が適温らしいです


12月25日に仕込んだタラの木が大きくなってきました。
そろそろ天ぷらにしても良さそうです。

そろそろ天ぷらにしても良さそうです


行者ニンニクは、思った通りの成果が上がりました。
来年は、販売に向けて作業が出来そうです。

行者ニンニクは、思った通りの成果が上がりました


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平成22年1月22日(金)

タラの木を大量にいただきました


私と同様に山菜栽培に取り組んでおられる方から

大量にタラの木をいただきました。(^o^)


何本あるんだろう??


こちらは、太めのタラの木です。

こちらは、太めのタラの木です


こちらは、細めのタラの木です。

こちらは、細めのタラの木です


これだけあると、促成栽培をして
タラの芽の販売が出来そうです。


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平成22年1月21日(木)

行者ニンニクみそ

促成栽培の行者ニンニクで「行者ニンニクみそ」を
作ってみました。

この時期、贅沢ですよね~♪

材料は、自家製みそ200g、砂糖30g(みその15%)
行者ニンニク35g(これしかなかった)、ミリン1/4カップ
料理酒1/4カップ、白だし1/4カップ、昆布茶(顆粒)大さじ1
ごま油小さじ2です。

「行者ニンニクみそ」を作ってみました


行者ニンニクを刻みます。

行者ニンニクを刻みます


ごま油で刻んだ行者ニンニクをさっと炒めます。

ごま油で刻んだ行者ニンニクをさっと炒めます


残りの材料をすべて入れて、炒めます。

残りの材料をすべて入れて、炒めます


適度な固さになったら、火を止めます。

適度な固さになったら、火を止めます


行者ニンニクみその完成です。

行者ニンニクみその完成です

たいへんだ~。

家中、ニンニクの臭いで大変なことになりました。

うっうっ、ご飯が恋しい!!


促成栽培中のタラの芽と行者ニンニク

促成栽培中のタラの芽と行者ニンニクが
大きくなってきました。

コシアブラは、温度が足りないみたいで、
なかなか芽を出してくれません。


来年の販売に向けてタラの芽の
写真を撮りました。

おいしそうにみえますか?

来年の販売に向けてタラの芽の写真を撮りました


行者ニンニクは、20cm~25cmと
大きく成長してくれました。

おいしそうでしょう!!

行者ニンニクは、20cm~25cmになりました


行者ニンニクの促成(軟白)栽培の場合、
通常は、根っこの付け根から収穫して
使い捨てにしてしまうそうなのですが、
せっかく育てた行者ニンニクを使い捨て
するのは可哀そうなので根っこの付け根
から4~5cm残して収穫してみました。

根っこの付け根から4~5cm残して収穫してみました


残した根っこは、仮に土に埋めておいて
雪が消えたら畑に植えて実験したいと思っています。

残った根っこは、仮に土に埋めしておきます


さっそく、撮った写真を使ってタラの芽の販売用
(来年用)のラベルを作ってみました。

タラの芽販売用(来年用)のラベル


参考までに昨年の3月2日ごろ促成栽培した
コシアブラの写真UPしますので、ご覧ください。
昨年の3月2日に撮影したコシアブラです。

昨年の3月2日に撮影したコシアブラです


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平成22年1月20日(水)

行者ニンニク入り白菜キムチ


促成栽培した行者ニンニクを
使って白菜キムチを仕込みました。

促成栽培した行者ニンニクを使って白菜キムチを仕込みました


ニンニクの代わりに行者ニンニク
を刻んで入れました。

行者ニンニクを刻んで入れました


野菜は他に、細ネギ、三つ葉、セリ、ニラが
入っています。

野菜は他に、細ネギ、三つ葉、セリ、ニラが入っています


リンゴ、ナシ、玉ねぎ、生姜をミキサーに
かけて入れます。ふつう、ここでニンニクを
入れるのですが、今回は行者ニンニクをいれたので
ニンニクは入れませんでした。
以前作っておいた「キムチの素」を入れて
混ぜます。イカ、タコ、ホタテ、甘エビなどなど
いっぱい材料が入っています。

以前作っておいた「キムチの素」を入れて混ぜます


ヤンニョムの完成です。
いい色が出ました。

ヤンニョムの完成です


塩漬けして下準備しておいた白菜の水切りした
葉の間にヤンニョムを挟みこんで仕込みの完了です。

葉の間にヤンニョムを挟みこんで仕込みの完了です


あとは、冷蔵庫で2週間、保管して完成です。
今の時期、行者ニンニク入りのキムチは贅沢かも??

行者ニンニク入り白菜キムチ仕込み完了

行者ニンニク入り白菜キムチ、楽しみ~♪


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平成22年1月19日(火)

促成栽培の山菜の様子


促成栽培の実験中の山菜の様子をお伝えします。

行者ニンニクは、結構葉っぱが大きくなってきました。

可哀そうで収穫出来ません。

行者ニンニクは、結構葉っぱが大きくなってきました


タラの芽も大きくなってきました。
もうすぐ収穫出来そうです。

タラの芽も大きくなってきました


コシアブラは、加温が足りないせいか
ほとんど成長が見られません。

でも、心なしか芽が緑色になって
来たような気もします。

コシアブラは、ほとんど成長が見られません


行者ニンニクの促成栽培用に使った蕎麦ガラから
蕎麦のモヤシが沢山収穫出来ました。

蕎麦のモヤシが沢山収穫出来ました


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平成22年1月14日(木)

行者ニンニクのしあわせ


行者ニンニクの販売用写真を撮るために
促成栽培中の行者ニンニクを引っこ抜いてきました。


撮影した行者ニンニクです。

おいしそうに見えますか?
色がとてもきれいでしょう。

撮影した行者ニンニクです。


販売は、こんな感じで、トレーに入れようかな?

販売は、こんな感じで、トレーに入れようかな?


促成栽培用に使った蕎麦ガラから出たモヤシです。

こちらもおいしそうでしょ。

蕎麦ガラから出たモヤシです


写真を差し替えて、ラベルを作ってみました。

写真を差し替えて、ラベルを作ってみました


さっそく印刷してみました。

さっそく印刷してみました


販売イメージです。
容量は、30gです。

販売イメージです


さっそく自家製ミソを付けて、生で食べてみました。
注)これはブログ用の写真です。

さっそく自家製ミソを付けて、生で食べてみました

実際食べたのは、葉っぱ一枚だけです。(笑


食べた感想は…。軟白化の行者ニンニク、びっくりするほど、ほんとうにおいしいです!!

「あ~、しあわせ♪」って感じです。でも、ニンニクの臭いはすごいです。

2本も食べたら、バリバリに元気になりそうです。


こんなにおいしいのであれば、来年の販売に向けて
なんとしても頑張らなければなりません!!


「うまいものを食べてもらおう!」「そしてよろこんでもらおう!」の
大源太農園の一品に加えたいと思います。

みなさま、来年は期待してくださいね。


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平成22年1月13日(水)

行者ニンニク販売に向けて


促成栽培した行者ニンニクの販売の
ラベル(来年用)を作ってみました。

促成栽培した行者ニンニクが15cm~20cm
に成長しましたので、さっそく写真を撮って
ラベルの素材に使ってみました。

来年、販売する山菜の写真は、今年中に撮って
おかないと間に合いません。

実際は、もっと行者ニンニクを山盛りにした写真を
使いますので、ご安心を!!


行者ニンニク販売用ラベル


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平成22年1月12日(火

促成栽培中の行者ニンニク試し掘り


促成栽培中の実験ハウスの行者ニンニクの
芽が出てきましたので、試しに掘って取り出してみました。

長さは10cmくらいです。
「軟白栽培」は、成功?したようです。
(赤っぽくはなりませんでしたが。)


15cmくらいまで成長すれば
販売出来る大きさになります。

12月23日に加温を始めたので、今日で21日目です。
実験ハウスのヒーターの設定温度は10℃です。
プランターの地温は、だいたい15℃程度でした。

おいしそうでしょ。
「軟白栽培」は、成功?したようです

「軟白栽培」……根っこから上の培養土の部分が白くなり、蕎麦ガラの部分は、赤っぽくなり
一番上の陽にあたる部分が緑になるのが理想的な軟白栽培なのだそうです。


津南産の他の行者ニンニクも芽を出し始めました。

津南産の他の行者ニンニクも芽を出し始めました


栄村産の行者ニンニクも芽を出し始めました。

栄村産の行者ニンニクも芽を出し始めました


昨日、お日様に当てたので、タラの芽も大きく
なってきました。

タラの芽も大きくなってきました


行者ニンニクの促成栽培用に敷いた蕎麦ガラから
蕎麦のモヤシが収穫出来ました。
昨日の朝収穫したばっかりなのですが、一日で
こんなに収穫出来ました。

こちらも将来的に行者ニンニクと合わせて販売したらおもしろいかも?

蕎麦のモヤシが収穫出来ました

行者ニンニクは、今回は試験栽培で販売までは出来ませんが
来年の1月ごろには、販売出来るようがんばりたいと思います。
その時は、みなさまよろしくお願いします。


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平成22年1月11日(

促成栽培の行者ニンニク


促成栽培の実験ハウスの行者ニンニクが
蕎麦ガラの中から芽を出してきました。

加温してからちょうど20日目です。

行者ニンニクの芽がでてきたよ~♪

行者ニンニクの芽がでてきたよ~♪


タラの芽も日光を浴びて、元気いっぱいって感じです。

タラの芽も日光を浴びて、元気いっぱいって感じです


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平成22年1月10日(

促成栽培のその後



促成栽培の実験ハウスの山菜の様子を
お伝えしますね。


ハウス内は、10.3℃、湿度61%です。

温度センサーを10℃に設定し直しました。
2度ほど設定温度を上げました。

ハウス内は、10.3℃、湿度61%です


行者ニンニクのプランターの地温は、14℃です。

蕎麦ガラを追加したので、行者ニンニクは姿が見えません。

行者ニンニクは、加温してから19日目です。

蕎麦ガラを追加したので、行者ニンニクは姿が見えません


タラの芽が大きくなってきました。
外の殻から出はじめたものもあります。

タラの芽は、加温してから17日目です。

タラの芽が大きくなってきました


コシアブラは、変化なし。

コシアブラは、加温してから19日目です。

コシアブラは、変化なし


行者ニンニクに、敷いた蕎麦ガラから芽がいっぱい
出てきました。モヤシとして食べられます。

一石二鳥って感じです。

行者ニンニクに、敷いた蕎麦ガラから芽がいっぱい出てきました。モヤシとして食べられます


こんなにいっぱい蕎麦のモヤシが収穫出来ました。

このモヤシは、蕎麦ガラをいただいたところに
お礼に届けてきました。

こんなにいっぱい蕎麦のモヤシが収穫出来ました

味は、やっぱりモヤシです。


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平成22年1月6日(水)

今日の山菜の様子


促成栽培の実験ハウス内の山菜の様子を
UPします。

温度センサーを8℃に設定しました。
2度ほど設定温度を下げました。

デジタル温度計は10.6度を示しています。

デジタル温度計は10.6℃を示しています


タラの芽が膨らんできました。

タラの芽が膨らんできました


行者ニンニクは、蕎麦ガラを追加したので見えなく
なりましたが、地温は16℃でバッチリみたいです。

行者ニンニクの地温は16度でバッチリみたいです


コシアブラの変化はあまりありません。
コシアブラの促成栽培の水温は10℃から15℃が
理想的らしいです。

あまり水温を高くすると、途中で枯れてしまうそうです。

じっくり育成させていきたいと思います。

コシアブラの促成栽培の水温は10℃から15℃が理想的らしいです


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平成22年1月4日(月

行者ニンニクの蕎麦ガラ追加


促成栽培中の行者ニンニクの芽が育ってきましたので
蕎麦ガラを追加しました。

この蕎麦ガラの部分は、赤っぽくなるそうです。

根っこから上の培養土の部分が白くなり、蕎麦ガラの部分は、赤っぽくなり
一番上の陽にあたる部分が緑になるのが理想的な軟白栽培なのだそうです。

促成栽培中の行者ニンニクのプランターです


蕎麦ガラを追加しました。

蕎麦ガラを追加しました


地温は、15℃でした。

地温は、15℃でした


タラの芽もさらに大きくなってきたような気がします。

タラの芽もさらに大きくなってきたような気がします


行者ニンニクのプランターに生えてきた蕎麦もやしです。
あとで、料理したいと思っています。
どんな味がするんでしょう??楽しみです!!

蕎麦もやしです


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平成22年1月2日(

促成栽培実験ハウスその後


昨年の12月の23日に設置した促成栽培実験ハウスその後
山菜の様子をお伝えします。

ハウスのヒーターは、10℃にセットしてあります。


実験ハウス内の室温は、13.9℃
湿度は、71%でした。

ビニールの外からなので、デジタル計が良く見えないかもしれません。

実験ハウス内の室温は、13.9℃、湿度は、71%でした


行者ニンニクのプランターの地温は、16℃です。
おや、温度計の後ろに緑のものが…。

行者ニンニクは、12月23日に入れたので、
加温してから11日目です。

行者ニンニクのプランターの地温は、16℃です


行者ニンニクの芽が顔を出してきました。

行者ニンニクの芽が顔を出してきました


促成栽培(軟白栽培)用に敷いた蕎麦ガラから芽が
出てきました。(たぶん蕎麦のもやしで食べられます。)

蕎麦ガラから芽が出てきました


タラの芽も心なしかふっくらしてきました。

タラの芽は、12月25日に入れたので
加温を始めてから9日目です。

タラの芽も心なしかふっくらしてきました


コシアブラも心なしか芽が緑っぽく
なってきたような?気がします。

コシアブラは、12月23日に入れた
ので、加温してから11日目です。

コシアブラも心なしか芽が緑っぽくなってきたような??


促成栽培実験ハウスの全景です。

促成栽培実験ハウスの全景です

早く大きくなってね。
山菜が食べた~い。


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