2010年12月

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平成22年12月31日(金)

仕事納めは花置台

今日で2010年が終わりです。

仕事納めに杉の丸太を使って花置台を
作りました。(まだ、完成ではありませんが…。)

材料の杉の丸太です。

材料の杉の丸太です。


支柱になる丸太には、チェンソーで斜めに皮を剝いて模様をつけました。

支柱になる丸太には、チェンソーで斜めに皮を剝いて模様をつけました。


支柱にチェンソーで溝をつけて、杉の板を取付ました。
あとでコーススレッドで固定します。

支柱にチェンソーで溝をつけて、杉の板を取付ました。


結構、良い感じに出来ました。

結構、良い感じに出来ました。


今年もあっという間に終わってしまいました。
皆様、この一年ご訪問&コメをいただきありがとうございました。

来年もますます、頑張りますのでよろしくお願いいたします。


今年最後の時計完成

とりあえず今年最後の時計が完成しました。

ケヤキの切り株部分で作りました。
ワトコオイルとワックスで仕上げました。
ケヤキの重厚な模様が出ました。
ワックス仕上げなので木の暖かさが伝わります。

ケヤキの切り株部分で作りました。


後ろの部分です。

後ろの部分です。


昨日と一昨日作った杉丸太時計と記念撮影です。

昨日と一昨日作った杉丸太時計と記念撮影です

とりあえず時計作りは一段落しました。
来年は、さらなるバージョンUPをしたいと
思っています。

完成した時計たちをぜひ見てくださいね。

※下のバナーをクリックしてご覧ください。
木時計の部屋へ


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平成22年12月30日(木)

カービング時計VOL2

今日もチェンソーを駆使?してカービング時計VOL2に挑戦しました。

また、杉の丸太をつかいます。

カービング時計VOL2に挑戦しました。


まずは、文字盤のところを削りました。
芯の黒い部分を生かした文字盤にしました。

まずは、文字盤のところを削りました。


文字盤の裏に時計の本体を入れる穴を空けます。
チェンソーバーを突っ込んでいって、少しづつ
削って大きくします。

文字盤の裏に時計の本体を入れる穴を空けます。


とりあえず穴が空きました。
この穴はあとで、チェンソーできれいに整えます。




皮の部分を削って仕上げて完成で~す♪

皮の部分を削って仕上げて完成で~す♪


苦労した穴のカービングです。
夢中になりすぎて、削り過ぎました。
削り過ぎた部分をリカバリーした結果、
ヘルメットになってしまいました。(笑

苦労した穴のカービングです。


時計をセットして完成です。

時計をセットして完成です。


斜め方向から。
結果オーライで、結構グットに出来ました。
チェンソーを駆使すれば、ここまで出来ます。

斜め方向から。


昨日作った時計と記念撮影です。

昨日作った時計と記念撮影です。


昨日作った時計の文字盤の隙間からライトをあてると……、
これ、使えそうです♪

昨日作った時計の文字盤の隙間からライトをあてると……


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平成22年12月29日(水)

カービング時計VOL1

そろそろチェンソーカービングだけの時計を
作ってみようと思い午後から挑戦しました。

この杉の丸太を使います。

この杉の丸太を使います。


まず、突っ込み切りを2カ所入れて時計板になる部分を作ります。

突っ込み切りを2カ所入れて時計板になる部分を作ります。


時計板の窓を作ってから、裏側に時計本体を入れる
穴を作ります。(時計板の窓の写真取り忘れました。)

裏側に時計本体を入れる穴を作ります。


丸太の皮とまわりを削って完成です。
良い感じに出来ました。

丸太の皮とまわりを削って完成です。


裏側の穴もきれいに出来ました。

裏側の穴もきれいに出来ました。


さっそく時計をセットしてみました。

さっそく時計をセットしてみました。


裏側の時計を入れる穴です。

裏側の時計を入れる穴です。


自画自賛ですが、結構良く出来ました♪

自画自賛ですが、結構良く出来ました♪


もう一つケヤキの時計板も作りました。
こちらも面白い時計が出来そうです♪

もう一つケヤキの時計板も作りました。


雪室もだいぶ雪が積もって来ました。
明日の朝は、きっと雪に埋まっていることと思います。

雪室もだいぶ雪が積もって来ました。

明日は、カービング時計Vol.2に挑戦しますよ~♪
また見に来てくださいね~!!


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平成22年12月28日(火)

今日も時計板作り

今日も時計板作りをしました。

とりあえずケヤキの時計が完成しました。

とりあえずケヤキの時計が完成しました。


ユンボ小屋前の工房?で時計板のカンナ掛けと
サンダー掛けをしました。

ユンボ小屋前の工房?


何とか下仕上げが終了しました。
だるまストーブ温めた缶コーヒーが美味しいです。

何とか下仕上げが終了しました。


油性ニスを塗るといい感じの色と年輪の模様が出て来てくれました。

油性ニスを塗るといい感じの色と年輪の模様が出て来てくれました。


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平成22年12月27日(月

午後から時計板作り

今日も午後から時計板作りをしました。

杉丸太イスと時計のセットです。

ログハウスに置いたら、ステキな置物になると思うのですが…。

杉丸太イスと時計のセットです。


ケヤキの時計板の裏に時計の本体を納める凹みをチェンソーで削りました。
サムライバーのせいもあるけど、だんだんうまくなってきましよ~♪

ヤキの時計板の裏に時計の本体を納める凹みをチェンソーで削りました。


今日は、杉の丸太をカービングしたときの端材で時計板を作ります。

今日は、杉の丸太をカービングしたときの端材で時計板を作ります。


チェンソーで削ると、いい感じの年輪の模様が出て来ました。

チェンソーで削ると、いい感じの年輪の模様が出て来ました。


何とか時計板の形が出来ました。

何とか時計板の形が出来ました。


今日は、ケヤキの時計板の裏の削りと、2枚新規に時計板を作りました。

今日は、ケヤキの時計板の裏の削りと、2枚新規に時計板を作りました。


結構いい感じの時計板になりそうです。

結構いい感じの時計板になりそうです。


関係ないけど、薪ストーブで煮込み中の
鍋が~、美味しくなってきましたよ~♪

鍋が~、美味しくなってきましたよ~♪


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平成22年12月26日(

時計とセット

今日は、年賀状作りに時間をとられ更新が遅れました。

年賀状作りの間にユンボ小屋で時計板を仕上げました。

年賀状作りの間にユンボ小屋で時計板を仕上げました。


杉丸太イスとセットの時計ですよ~。

杉丸太イスとセットの時計ですよ~。


杉丸太イスの背もたれに置けば
グットかな??

杉丸太イスの背もたれに置けば…。


いい感じでしょ。

いい感じでしょ。


雪室は、まだ雪がほとんどありません。

雪室は、まだ雪がほとんどありません。


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平成22年12月25日(

杉丸太イスのカービング

午後から杉の丸太イスをカービングで作りました。

カービングする杉の丸太です。

カービングする杉の丸太です。


チェンソーの脇刃で丸太の表面を少し角度を
つけて削ると年輪のいい模様が出て来ます。

チェンソーの脇刃で丸太の表面を少し角度をつけて削ると年輪のいい模様が出て来ます。


背もたれの部分にひょうたん型に削ってみました。

背もたれの部分にひょうたん型に削ってみました。


完成しましたよ~。

正面からです。

正面からです。


側面からです。

側面からです。


さっそく時計板作成

昨日、届いたサムライのカービングバーを
使って時計板を作りました。

ケヤキの丸太です。

ケヤキの丸太です。


ケヤキは堅くて苦戦しましたが、2枚作りました。

ケヤキは堅くて苦戦しましたが、2枚作りました。


先日、作って残っていた杉の端材でも時計板を作りました。
割れないといいのですが…。

杉の時計板、割れないといいのですが…。

チェーンソーの刃が、もう少し減って来るといい感じで
カービングが出来そうです。


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平成22年12月24日(金

侍Xmasプレゼント

みなさま、楽しいクリスマスイブをお過ごしですか?

街のイルミネーションがきれいでした。

街のイルミネーションがきれいでした。



クリスマスプレゼントが届きましたよ~♪
といっても自分で購入したのですが…。

スチールMS200用のカービングキットです。

クリスマスプレゼントが届きましたよ~♪


欲しかったサムライのカービングバーキットです。

欲しかったサムライのカービングバーキットです。


チェンソーを買った時、着いていたプラスチックの
黒いパーツをプラグの穴から差し込んでピストンの動きを
止めると簡単にスプロケットが交換できます。

ついでに点火プラグも新品に交換しました。

ついでに点火プラグも新品に交換しました。


サムライレジェンドバー、カッコいいでしょ。

サムライレジェンドバー、カッコいいでしょ。


MS200への取付完了しました。

MS200への取付完了しました。


さっそく、時計板の凹を調整してみました。

さっそく、時計板の凹を調整してみました。


すっ、すばらしい~♪
これなら何でも刻めそうです!!

使い勝手は、すっ、すばらしい~♪


今夜は、積もりそうです。
夕方の道路は、真っ白でした。

今夜は、積もりそうです。


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平成22年12月23日(

時計完成

昨夜から時計板の塗装をはじめて
何とか時計が3台完成しました。
まだ、細かい調整が必要ですが…、

とりあえずご覧くださいね。


ケヤキ材、水性ニス仕上げです。

ケヤキ材、水性ニス仕上げです。


杉材、ワトコオイルとワトコワックス仕上げです。
年輪が美しいです。もちろん手触りもグットです。

杉材、ワトコオイルとワトコワックス仕上げです。


杉材、水性ニス仕上げです。
自然な感じの杉材の年輪と、中央の赤みが美しいです。

杉材、水性ニス仕上げです。


木時計のラインナップがまた増えました。

木時計のラインナップがまた増えました。


ただいま作成中の雑木材の時計板です。
ワトコオイルとワトコワックス仕上げる予定です。
天然の模様がきれいです。

ただいま作成中の雑木材の時計板です。


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時計板塗装

今日は、大荒れの天気が続いています。

今日は、大荒れの天気が続いています。


時計板を塗装してみました。

時計板を塗装してみました。

ケヤキ板と杉板(大)には、水性ニスを塗りました。
杉板(中)にはワトコオイルとワックスで仕上げました。

年輪の模様がすばらしく手触りもグットです♪


招き猫を動かしてみました。

招き猫を動かしてみました。


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平成22年12月22日(水)

カービング時計失敗

今日は雨です。
雪がほとんど消えてしまいました。

娘たちが作ったかまくらの雪が消えないウチにと
時計板の裏にチェンソーで時計の本体を入れる
凹を削りました。

雪がほとんど消えてしまいました。


雪に時計板を埋め込んで、動かないようにしてからチェンソーで削ります。

雪に時計板を埋め込んで、動かないようにしてからチェンソーで削ります。


さすがにケヤキは、堅くてチェンソーの刃が
跳ねて時計板も動いてしまいます。
悪戦苦闘の末、何とか削ることが出来ました。

悪戦苦闘の末、何とか削ることが出来ました。

ついでに杉の時計板にも凹を削りました。
杉は、柔らかいので比較的簡単に削れますが
気を抜くと、チェンソーのバーが跳ねて
とんでもないところを削ってしまいます。

ついでに杉の時計板にも凹を削りました。


時計の本体をあてがって、ぴったり?入れば完成です。

時計の本体をあてがって、ぴったり?入れば完成です。


以前から杉の切り株で時計を作ろうと思っていたのですが
ようやく、今日挑戦することが出来ました。
この時計は、チェンソーカービングだけで仕上げるつもりです。

杉の切り株で時計を作ることにしました。


突っ込み切りで、時計の本体を入れる凹を作ります。

突っ込み切りで、時計の本体を入れる凹を作ります。


…が、失敗して穴が空いてしまいました。(涙

…が、失敗して穴が空いてしまいました。(涙


でも、穴も愛嬌ということで最後まで仕上げました。
年輪の模様がきれいでしょう。

穴も愛嬌ということで最後まで仕上げました。


こちら側は、チェンソーで削らず、自然のままの木肌を使うことにしました。

こちら側は、チェンソーで削らず、自然のままの木肌を使うことにしました。


凹を削った時計板をサンダーで仕上げました。

凹を削った時計板をサンダーで仕上げました。


時計の文字盤(焼き印)を入れて、とりあえず
塗装前の下準備が終了しました。
仕上げをどうしようか思案中です。
できあがりが楽しみ~♪

塗装前の下準備が終了しました。


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平成22年12月20日(月

時計板作成

昨日、カービングして切り取った杉の端材で
時計板を2枚追加してチェンソーで作りました。
それとケヤキの時計板も1枚作りました。

チェンソーで作った時計板を電気カンナで仕上げます。

時計板作成


いい感じの模様の時計板が出来ました。

いい感じの模様の時計板が出来ました。


少し乾燥させてからサンダー(紙やすり)をかける予定です。
どんな模様になるか楽しみです。
ケヤキは芯の方のなので赤っぽくて良い仕上がりが
期待出来そうです。

少し乾燥させてからサンダー(紙やすり)をかける予定です。

今まで作成した時計は、「木時計の部屋」に掲載しました。
ぜひ、ご覧くださいね。こちらです。↓




大源太農園の焼き印を作っていただいた「製造元シブヤ彫刻(焼印屋)」
さんにリンクを張らせていただきました。
焼き印のご用命のある方は、ぜひ相談してみてくださいね。
親切丁寧に対応してくださいます。そしてすばらしい焼き印が
出来ることと思います。
製造元シブヤ彫刻(焼印屋)http://sibuya.kir.jp/


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平成22年12月19日(

杉丸太イス作成

午後から杉丸太のイスを作りました。

チェンソーの脇刃で、丸太の表面を角度をつけて削ります。
こうすると杉の年輪が出て来てきれいな模様になります。

午後から杉丸太のイスを作りました。


切り株は、水平をとってありますので、丸太を乗せて
切り口を水平に切り直します。

切り口を水平に切り直します。


何とか完成しました。
背もたれに穴を空けようかと思ったのですが、
結構いい感じのイスになったので止めました。

何とか完成しました。


杉丸太イスの完成です。
杉の年輪の模様が結構きれいでしょ。
チェンソーの脇刃をカンナのように使うと
きれいに仕上がりますよ。

杉丸太イスの完成です。

このイスも来年の軽トラ市に持っていこうと思っています。


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平成22年12月18日(

ケヤキ時計完成

ケヤキのオイル+ワックス仕上げの時計が完成しました。

ケヤキのオイル+ワックス仕上げの時計が完成しました。


裏側です。

裏側です。


手触りがグットですよ。

大源太農園のホームページの「木時計の部屋」をぜひご覧くださいね。
こちらです。↓
木時計の部屋へ


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平成22年12月17日(金)

木時計2個追加

雑木で作った時計を2個追加しました。

2個ともオイルを塗ってから油性ニスで仕上げました。

雑木で作った時計を2個追加しました。


木の地肌が白っぽかったので、オイルの効果は
ありませんでしたが、いい感じの模様が出てくれました。

いい感じの模様が出てくれました。


こちらの雑木の時計もオイルの効果はほとんどありま
せんでした。でも上の黒い模様がいい感じかな?

上の黒い模様がいい感じかな?


様々な形の木時計がラインナップされましたよ~♪

様々な形の木時計がラインナップされましたよ~♪


さらに追加しようと4点ほど準備中です。

さらに追加しようと4点ほど準備中です。


とりあえず、ケヤキの時計板を仕上げることにしました。
オイルとワックスで仕上げて、ニスは塗らずに
ケヤキの肌の触感を残すことにしました。
完成が楽しみです。

ケヤキの時計板を仕上げることにしました。


大源太農園のホームページに作成した時計をUPした
「木時計の部屋」を作成しましたので、ぜひご覧くださいね。
こちらです。↓
木時計の部屋へ


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平成22年12月15日(水)

時計2台完成

午後から時計板の文字盤(焼き印)入れと
ニスで塗装をして2台時計を完成させました。

杉の水性ニス仕上げです。
素朴な杉の質感にに仕上がりました。

杉の水性ニス仕上げです。


となりの油性ニス仕上げと全く別な仕上がりになりました。

となりの油性ニス仕上げと全く別な仕上がりになりました。


こちらは、ブナの年輪の時計です。
実は、リバーシブルで楽しめます。

こちらは、オイルと油性ニス仕上げです。

オイルと油性ニス仕上げです。


裏側は、油性ニス仕上げです。

針を裏表差し替えればリバーシブルで楽しめるという時計が出来ました。

裏側は、油性ニス仕上げです。


木時計のラインナップがまた増えました。

木時計のラインナップがまた増えました。


昨日、ネットで注文したワトコオイルがもう届きました。
オイルとワックスの1リットル缶です。

昨日、ネットで注文したワトコオイルがもう届きました。


準備中の2枚の時計板は、ワトコオイルとワックスで仕上げる予定です。

完成が楽しみですが、完成は明後日になりそうです。

準備中の2枚の時計板は、ワトコオイルとワックスで仕上げる予定です。


ハウスのまわりは雪で真っ白になりました。
ハウスの中は、薪ストーブであったかです。

ハウスのまわりは雪で真っ白になりました。


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時計板の仕上げ

時計板を仕上げようと今日もユンボ小屋に行きました。

今日は、バージョンUPして、だるまストーブを持っていきました。
今度からは、休憩には暖かいコーヒーも飲めます。

今日は、バージョンUPして、だるまストーブを持っていきました。


320番のサンダー掛けが終わった時計板です。
あと、文字盤をつけてニスで塗装をすれば完成です。
細かな調整は必要ですが……。

320番のサンダー掛けが終わった時計板です。


裏側には、チェンソーで時計の本体を入れる場所を削って作りました。

裏側には、チェンソーで時計の本体を入れる場所を削って作りました。

どんな時計になるかお楽しみに!!


ホームページに「木時計の部屋」のページを作ることにしました。
ただいま準備中ですが、よろしかったら覗いて見てくださいね。

木時計の部屋へ


黒っぽかった時計板に白い針をセットしてみました。
なんかイマイチかな??
でも、良く針が見えます。

黒っぽかった時計板に白い針をセットしてみました。


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平成22年12月14日(火)

まだまだ時計板追加制作中

今日もあっという間に一日が終わってしまいました。

午後から会議がありましたので、午前中1時間だけ
時計板の作成をしました。

騒音を考慮して、ユンボ小屋の前で作業を行いました。

時計板の制作作業をしました。騒音を考慮して、ユンボ小屋の前で作業を行いました。


チェンソーでおおざっぱに刻んだ時計板を電動カンナで形を整えました。

チェンソーでおおざっぱに刻んだ時計板を電動カンナで形を整えました。


時間がなかったので、電動サンダーでおおざっぱにヤスリをかけました。
杉の時計板とブナの時計板は、とりあえず完成です。

電動サンダーでおおざっぱにヤスリをかけました。


杉の時計板は、ナチュラル感を出すため、水性ニス仕上げにしました。
左の油性ニスを塗った時計板に比べると、素朴な質感に仕上がりました。

杉の時計板は、ナチュラル感を出すため、水性ニス仕上げにしました。


ブナの時計板です。

せっかくなので、リバーシブルの時計板にしてみようと思っています。
こちらは、オイルフィニッシュ仕上げです。

こちらは、オイルフィニッシュ仕上げです。


反対側は、水性ニス仕上げにしてみました。
電球の中での写真なので、色がイマイチです。
明日、太陽光で再度撮ってUPしますね。

反対側は、水性ニス仕上げにしてみました。

リバーシブルの時計板って、なかなかないと思うのですが……。


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平成22年12月13日(月

杉っ葉拾い

今日は雨が降る前に、杉の葉っぱを拾いました。

昔は良く拾ったものですが……。

薪ストーブの点火には、昔ながらの杉っ葉が最高です!!

今日は雨が降る前に、杉の葉っぱを拾いました。


時計板の素材を何点か用意しました。
どんな模様になるのか今から楽しみです♪

時計板の素材を何点か用意しました。


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時計板に針セット

今日も寒いですが、雪や雨は降っていません。
朝からハウスの薪ストーブに点火してきました。

朝からハウスの薪ストーブに点火してきました。


昨日仕上げた時計板に針をセットしてみました。
杉の時計板にきれいな模様が出てくれました。

杉の時計板にきれいな模様が出てくれました。


ケヤキの時計板の木目や色がいい感じになりました。

ケヤキの時計板の木目や色がいい感じになりました。


時計のラインナップが、だんだん増えてきました。

時計のラインナップが、だんだん増えてきました。


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平成22年12月12日(

ケヤキの時計板の仕上げ

ケヤキの時計板の仕上げのためユンボ小屋へ行って来ました。

工具の音がうるさくて近所迷惑になりそうなので杉林の中で作業しました。

ケヤキの時計板の仕上げのためユンボ小屋へ行って来ました。


ソリの中にチェンソーの削りカスを敷いて作業します。
作品に傷がつかなくて、作業性がとっても良いのです。

ソリの中にチェンソーの削りカスを敷いて作業します。


ケヤキの時計板の仕上げにニスを塗りました。
ニスはあと2回塗って仕上げになります。

ケヤキの時計板の仕上げにニスを塗りました。


杉の年輪のきれいな模様がありましたので
ついでに時計板にしました。
こちらもあとニスを2~3回塗って仕上げになります。

杉の年輪のきれいな模様がありましたのでついでに時計板にしました。


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杉時計完成

今朝は、小雨模様です。

昨日、娘たちが作った雪だるまも溶け出していました。

昨日、娘たちが作った雪だるまも溶け出していました。


少々の削りの調整と仕上げのニスを塗って杉の時計が完成しました。

少々の削りの調整と仕上げのニスを塗って杉の時計が完成しました。


昨日、チェンソーカービングで作ったケヤキの時計板に
オイルフィニッシュを塗ってみました。
こちらも良い感じの時計になりそうです。

こちらも良い感じの時計になりそうです。


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平成22年12月11日(

ケヤキの時計板挑戦

杉の時計板があんまりきれいに出来たので
午後からケヤキの時計板に挑戦してみました。

何度か失敗のあと、何とか出来ました。

午後からケヤキの時計板に挑戦してみました。


ケヤキは、堅いのでチェンソーの刃が跳ね返されて
とんでもないところを切ってしまいます。
突っ込み切りで時計の本体を入れる場所を作りました。

突っ込み切りで時計の本体を入れる場所を作りました。


悪戦苦闘の結果、何とか形になりました。
良かった~♪

悪戦苦闘の結果、何とか形になりました。


いろんな時計が出来ました。
来年の軽トラ市が楽しみです。

いろんな時計が出来ました。


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平成22年12月10日(金)

杉の時計板の仮組立

白菜の収穫をする予定だったのですが
明日の午前中も晴れそうなので、白菜の
収穫は明日に見送ることにしました。

で、杉の時計板の作成を急ぎました。
細かいところの削り直しが少し残っていますが
かなり良い感じの年輪が出てくれました。
結局サンダーで仕上げました。
ニスを塗ると年輪が際立ってきて、とてもすばらしい時計板が出来ました。

とてもすばらしい時計板が出来ました。


まだ、乾燥途中なので割れるかもしれませんが
とりあえず、良い物が出来そうな手ごたいが掴めました。

まだ、乾燥途中なので割れるかもしれません。


上側は、チェンソーで削ったままですが、
何とか時計本体が収まりました。

上側は、チェンソーで削ったままです


今までの時計と記念撮影?してみました。

今までの時計と記念撮影?してみました。


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平成22年12月9日(木)

杉の時計板

杉の丸太から時計板を作ってみました。

チェンソーカービングの時計板です。
ヤスリで仕上げようか思案中です。
これでも十分時計板になりそうですが……。
結構きれいな木目が出ました。

杉の丸太から時計板を作ってみました。


裏側は、チェンソーで時計の本体が入るようボックスを削りました。
何とか乾燥しても割れないことを祈っていますが??

裏側は、チェンソーで時計の本体が入るようボックスを削りました。


昨日、作ったケヤキの時計板にオイルを
塗ってから油性ニスを塗って仕上げました。

ケヤキの時計板にオイルを塗ってから油性ニスを塗って仕上げました。


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平成22年12月8日(水

時計板追加

夕方近くになって大源太山が顔を見せてくれました。
さっそく大源太湖から写真を撮って来ました。

明日は、晴れそうなのでもっときれいな写真を
UP出来るかもしれませんよ。

夕方近くになって大源太山が顔を見せてくれました。


ケヤキの時計板を2枚作成しました。
塗装をどうしようか思案中です。
裏面には大源太農園の焼き印を入れました。

ケヤキの時計板を2枚作成しました。


薪ストーブが暖かくて快適な工房が出来ました。
朝から大豆を煮込んだのですが、固さがイマイチなので
明日、もう少し煮てから自家製味噌を仕込もうと思っています。

薪ストーブが暖かくて快適な工房が出来ました。


新しい時計板を思いついたので、近々作成して
みようと思います。


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平成22年12月4日(

時計台試作

時計板を立てるための台を試作してみました。

ケヤキの小枝を半分に切ってニスを塗りました。

時計板を立てるための台を試作してみました。


こんな感じに取付ました。

こんな感じに取付ました。


ちょっと安定が悪いようですが
いい感じの傾斜がつきました。

いい感じの傾斜がつきました。

でも、もう少し検討してみます。


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とりあえず時計完成

とりあえず時計の針をセットしてみました。

とりあえず時計の針をセットしてみました。

時計を立てる台をどうしようか……、思案中です。
台が付けば、完成になります。
何かたりないような気がします。


ところで昨夜は、親友たちと忘年会を楽しみました。
親友のひとりからがステキなガラスのブンチンをいただきました。
サンドブラストの作品です。
大切に使わせてもらいます。

ステキなガラスのブンチンをいただきました。

親友たちとの飲み会は、来春の花見までお預けです。
雪中貯蔵酒での花見を楽しみに、春まで頑張ります!!


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平成22年12月4日(

時計の文字盤

今日は、時計板に文字盤を入れました。

といっても単純に真鍮棒をバーナーで
焼いて、丸い焦げ目を付けるだけですが。

今日は、時計板に文字盤を入れました。


ケヤキの丸太から3枚の時計板を作りました。
ただいま塗装をして乾燥中です。

1枚目は、オイルのクリアニス仕上げ。
2枚目は、ケヤキ風ニス仕上げ。
3枚目は、クリアニス仕上げにします。

3枚の時計板を作りました。

明日は、お披露目出来ると思います。


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平成22年12月3日(金)

時計板にオイル

午後から塗装の材料を買いに行って来ました。

夕方、時計板にサンダーをかけてからワトコオイルを塗りました。
木目を生かした自然な仕上げになるそうです。
結構、いい色になりましたよ。まだらですが……。(汗

時計板にサンダーをかけてからワトコオイルを塗りました。


このまま24時間置いておきます。
ほんとうは、ワトコワックスを塗って仕上げるのですが
田舎なので売っていませんでした。
オイルが売っていただけでも儲けものでした。

最後は、ニスを塗って仕上げる予定です。

このまま24時間置いておきます。

完成をお楽しみね♪


工房大源太始動

冬場、パイプハウスで山菜を促成栽培しようと予定していたのですが……。

あんまり快適なパイプハウスが出来たので、工房大源太にすることにしました。
もちろん山菜の促成栽培も少しはする予定です。

昨夜からの強風で、パイプハウスの滑雪シートが剥がれてしまいました。
朝イチで仮復旧しました。

昨夜からの強風で、パイプハウスの滑雪シートが剥がれてしまいました。


まずは、時計を作ろうとケヤキの丸太を45℃の角度をつけてチェンソーでカットしました。
表は、カンナとサンダーをかけて木目を強調して、裏側はチェンソーの切り口
ままにして自然感を出そうと思案中です。
ケヤキの木目がどんなふうに出てくれるか、今から楽しみです。

まずは、時計を作ろうとケヤキの丸太を45℃の角度をつけてチェンソーでカットしました。<BR>


こちらの時計は以前杉の木で作ったものです。
杉の模様がきれいです。

こちらの時計は以前杉の木で作ったものです。

来年は、パイプハウス工房で作った時計と山菜の苗木を持って
軽トラ市に進出しようと計画しています。


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平成22年12月1日(水

雪中貯蔵酒調達

チェンソーオイル(植物性)を買おうと思って
久しぶりに午後から長野まで行って来ました。

…が、お店がお休みでした。(涙

でも途中の道の駅で雪中貯蔵用のお酒を追加調達して来ました。
おいしそうなワインも1本ゲットしました。

雪中貯蔵用のお酒を追加調達して来ました。


帰りに、大源太農園の行者ニンニクの本家の
保坂さんの畑を見てきました。
行者ニンニクは、もう枯れ上がってしまって
いるので、タダの草原にしか見えませんが…。
保坂さんは、行者ニンニクを1haも栽培しています。

保坂さんは、行者ニンニクを1haも栽培しています。


長野の道の駅で、こんな可愛い物を見つけましたよ。

トットロー♪


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